スポンサーサイト

------

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「葉桜の季節に君を想うということ」 歌野晶午

20070529

20070529144722.jpg


「葉桜の季節に君を想うということ」(歌野晶午 著)

「ひょんなことから霊感商法事件に巻き込まれた「何でもやってやろう屋」探偵・成瀬将虎。恋愛あり、活劇ありの物語の行方は?」
(amazon.co.jpより)

本の宣伝帯で「これが現代ミステリーのベスト1です。」などと書いてあるので、つられて買ってしまった。

なるほど、確かにストーリー的には最後に見せ場がある。

この本の題名とストーリを重ねて思い返すと少し「しんみり」くる。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント
プロフィール

Tony

Author:Tony
管理人: Tony
アメリカのとある都市で駐在員生活を送る30代のサラリーマン
仕事の事、アメリカ生活などをアップデート⇒09年2月に日本に帰国。現在、横浜に住んでます!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク

Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。